池田和徳プロフィール

■【基本情報】

●名前:池田和徳(イケダカズノリ)
●あだな:いけちゃん、かっぱ専務
●生年月日:1995.12.14
●出身:福井県越前市
●身長:158cm
●趣味:社交ダンス、卓球、献血
●特技:似顔絵、人の話を聞くこと、掃除、整理整頓

●好きな色:緑
●好きな国:ポーランド
●好きな画家:セザンヌ、ゴッホ
●好きな食べ物:きゅうり、かっぱ巻き、コーヒー
●好きなキャラクター:スヌーピー
●好きな人:誠実な人
●好きな芸能人:福山雅治さん
●苦手なもの:生のチーズ
●苦手な人:話を聞けない人、不誠実な人

●憧れの偉人:坂本龍馬、リンカーン
●座右の銘:より少なく、より良く
●人生の聖書:「人を動かす」「エッセンシャル思考」

●仕事:「スタジオKAZOO」代表取締役社長
※詳しくは→★https://kappasenmu.com

 

■【経歴】

●卓球県大会団体の部2位
●高校総合文化祭2年連続参加
●北陸現代アートビエンナーレ大賞受賞
●剛柔流空手道部6大学リーグ&9大学リーグ大会型の部優勝
●劇団「鹿のしっぽ」を立ち上げ3度の公演
●日本大学芸術学部美術学科絵画コース卒業

●ピースボート98回乗船
●ポスター3600枚を東京の街に貼る
●コールセンターで120万円分働く
●2019年5月「スタジオKAZOO」をスタートさせる。
※詳しくは→★https://kappasenmu.com

 

■【池田・取り扱い説明書】

●貰い物は受け取らない
あまり物を増やしたくない性格なので、貰い物は受け取らないようにしています。

いつか捨てることを考えると悲しくなるので…。

消耗品や手紙などは喜んで受け取ります。

手紙はノートに貼り付けて大切に保管します。

●お酒は飲みません。温かいお茶が一番好きです。

●束縛されることを嫌います。

●当然ですが、人の好き嫌いがあります。

無理に仲良くすることはしません。好きだなぁと思う人には分かりやすく懐きます。

●「それはやるべきだ!」と心から(90%)思わない限り、誘いは断ることにしています。

 

■【一日のスケジュール】

習慣で、一日の流れを決めて動いています。

生産性を上げるための大切な習慣なのでご了承ください。

 

〈月〜金〉
5:起床、深呼吸3回、洗顔、歯磨き、トイレ、フレッシュジュース、靴磨き、散歩、ラジオ体操第一

6:着換え、勤行、コーヒー&自由タイム
―――――――――――――

7〜8

【イマジネーションタイム】※歌、ストーリー等

9〜10

【ビジネスタイム】※会議などはここでやる
連絡チェック①(9時)
―――――――――――――
11:昼食、皿洗い

12:読書

13:昼寝(30分)洗顔、歯磨き
―――――――――――――

14〜17

【クリエイテティブタイム】※マンガ、イラスト等
―――――――――――――
18:お風呂、洗濯、着替え、ストレッチ、連絡チェック②
19:夕飯、皿洗い
20:コーヒー&日記、歯磨き、勤行
21:深呼吸3回、就寝

 

〈土曜〉おやすみ日

〈日曜〉家族に感謝日

 

 

■【普段どんなことをしているの?】

2019.5.5に「スタジオKAZOO」というキャラクターブランド会社を個人事業でスタートさせました。
完全オリジナルの物語とキャラクターを生み出し、主に会員サイトで楽しめるコンテンツとして配信しています。

 

※お試し作品が読めるのはこちら。

https://kappasenmu.com

 

生み出したキャラクターはどんな事業ともコラボさせることができます。

他のブランドとコラボさせることもできるし、素晴らしい活動をしている団体とコラボしてPR面でサポートすることもできます。やっていることは「ジブリ」や「ディズニー」とあまりかわりません。

 

■【最後に】

同じキャラクター事業でも、それぞれにミッション(使命:企業が最も大切にする指針)があります。

僕たちが目指しているミッションは「勇気を与えること」です。

 

●ミッション:キャラクターとそれに伴う作品を通して、読者に3つの勇気を学んでもらう。

――――――――――――――――――――
①悪に打ち勝つ勇気
②自分らしく生きる勇気
③殻を破る勇気

――――――――――――――――――――

 

これは僕が人生において最も大切だと考える要素です。

キャラクターや物語はただの娯楽にあらず、生き方を教えてくれる大切な教材だと思っています。

「こんなカッコいい生き方してみたい!」
「このキャラがこんなに頑張ってるんだから、自分も頑張ってみよう!」

物語を読んでそう思った経験はありませんか?

僕はたくさんあります。

キャラクターというと、「どうせ2次元の話だから」と軽く見られることがあります。
そのセリフは「歴史に意味がない」「本なんか見るな」というのと同意になってしまいます。

物語の力を侮ってはいけません。

キャラクターは自分の代わりに「カッコいい背中」を見せてくれます。

自分ひとりでは出来ない大冒険をやってのけます。

どんな過酷な状況も乗り越え、成長していきます。

まさに「理想の姿」を見せてくれているのです。

「理想と現実は違う」という方も多いですが、そんな方には「理想無くして成長はない!」と言いたいです。

何事にも「明確なゴール」は絶対に必要です。

よく職場で「明確な目標を立てなさい」と言われているのにも関わらず、生き方となると理想を追いかけなくなります。

生き方こそ、最も大切です。

 

「キャラクターは生き方を教えてくれる」

僕たち「スタジオKAZOO」は、そんな最高のキャラクターを日々生み出しています。

まだスタートしたばかりのため、できることも限られてきますが、これからアニメーション事業にも進出し、様々な価値ある企業とコラボし、「世界一のブランド」になれるよう確実に進歩していきます。

 

ここまで読んでくれた方、少しでも興味を持って下さった方、ありがとうございます。

 

「スタジオKAZOO」作品をお試しで読めるキャンペーンをしています。一度読んで見てください。

https://kappasenmu.com

■【池田の連絡先】

メール:kappantsuparipari@gmail.com